|
【企業研修作品】
この記事は、王立プノンペン大学外国語学部日本語学科1期生(今年6月卒業見込)の学生の方に、当社での企業研修の一環として選択・翻訳していただいたものです。
世界の教育は物語の報告が一部分である。このことは、2015年に世界で子供と青年は教育のチャンスが得られる。今年の報告は青年と少年が字を読まず、書けないので、勉強しなければならない。
Isabel StiLwellさんは有名なポルトガルの作家と新聞記者で、小説の歴史が好きだ。本と論文をたくさん書いた。一字から二字と一文から二文で読めれば、広い世界で見られる。あなたは新聞と銀行のパンフレット、友達の手紙から、政治のメッセージ等いろいろな本を読めば、そのスキルは自分の人生のチャンスを決める。一字から二字を書ければ、あなたのアイデアは誰にでも伝えられる。そうすれば、自分の意思、ありがたい、いやな気持ち、したいことが表せる。読むことと書けることで自分の人生を支配できる。そして、あなたの人生がニュ−スを変えられる。それに、自分で言葉の権力のアイデアが作れる。一文を読めば、世界に旅行できる。ところで、自分のよくわかりやすい。だから、勉強はとても大切だ。
(レアスメイ=カンプチア)
翻訳: トゥン=ドゥオンレスメイ (王立プノンペン大学外国語学部日本語学科4年)
2009年04月29日
カンボジアウォッチ編集部
|