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【企業研修作品】
この記事は、王立プノンペン大学外国語学部日本語学科1期生(今年6月卒業見込)の学生の方に、当社での企業研修の一環として選択・翻訳していただいたものです。
5月6日に交通警察は「4月に交通事故は526件起こった。そして、交通事故で164人死亡した。重いけがが422人いて、軽いけがが477人いる」と発表した。
これによれば、交通事故は小型自動車163台で、大型自動車55台で各種自動車32台で、バイク547台で、歩行者77人で起こった。ヘルメットをかぶらない人は交通事故で139人けががあった。交通事故はバイクで547台起こった。上のニュースによって、3月に交通事故で死んだ人127人と比べて、交通事故で死んだ人は4月に増えている。4月はクメールお正月なので、大変交通が多かった。2009年はじめの4か月を考えたら、2008年の当時と比べて、交通事故は4.94%に減っていた。交通警察の暫定報告によれば、2008年に交通事故は6,214件起こった。1,572人が死亡した。軽いけがが6,017人で、重いけがが5,049人である。交通事故は小型自動車2,003台で、大型自動車545台で、各種自動車532台で、バイク6,225台で、歩行者731人で起こった。2007年には交通事故で1,545人が死亡した。
(レアスメイ=カンプチア)
翻訳: グァン=イェンナイ (王立プノンペン大学外国語学部日本語学科4年)
2009年05月07日
カンボジアウォッチ編集部
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