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【企業研修作品】
この記事は、王立プノンペン大学外国語学部日本語学科1期生(今年6月卒業見込)の学生の方に、当社での企業研修の一環として翻訳していただいたものです。
戦争からの小銃弾70個以上の不発弾を、プレイ=ノップ市の警察と兵士が集め、CMACにあげて壊した。この機会は2007年04月23日に市警察局で行った。
プロム オン陸軍少佐は「地雷の不発弾をCMACにあげて壊した。そのなかには一、小銃弾18個のB-40、二、地雷17個、三、小銃弾33個のヘット、四、27ミリ一個と105小銃弾の一個」と言った。しかし、警察局はCMACに小銃弾4個をあげた。81ミリ小銃弾二個や60ミリ小銃弾一個やM-79もある。
ネン ネエン市警察官によると、これはCMACにあげてこわしたのは二回目。しかし、一回目は小銃弾が多かった。二人の警察官は、国民が山を登ってまきを見つけるとき、地雷を見つけたら、市警察に教えてくださいと言った。自分でとってはだめだ、これは命令と関係があると言った。
カンボジアではカンボジア人は小銃弾の不発弾にまだ被害を受けている。
(コ=サンテピアプ)
翻訳: トゥン=ドゥオンレスメイ (王立プノンペン大学外国語学部日本語学科4年)
2009年04月27日
カンボジアウォッチ編集部
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