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【企業研修作品】
この記事は、王立プノンペン大学外国語学部日本語学科1期生(今年6月卒業見込)の学生の方に、当社での企業研修の一環として選択・翻訳していただいたものです。
コンポン=チャーム州で青年の国のため、若者と若い女性約87人がさまざまな学校や大学から意見交換に参加した。
社会の発展のため、この会議は二千九年四月火日の朝に委員青年でプノンプロス=プノンサレイホテルで行った。
マォ=ポッテロット官吏は「青年の国の発展のために、青年と意見交換に参加しなければならない。特に、青年は社会のチャンスを持っている。」と述べた。
また、彼女は「この機会の目的は青年と意見を交換することだ。カンボジアの社会のため、27枚の意見を出した。
それに、国の発展のため、青年は必要な部分だ。」と言った。9州の中にはバンティアイ=ミアンチェイ、スヴァーイ=リエン、シハヌークヴィルを選んだ。そして、会議は第4回を行ったと言った。今回はシエムリアプ州が選ばれた。そのことを終わったあと、全部成果が得られた。
そして、2009年11月にもう一度会議を行う予定だ。
(レアスメイ=カンプチア)
翻訳: トゥン=ドゥオンレスメイ (王立プノンペン大学外国語学部日本語学科4年)
2009年04月30日
カンボジアウォッチ編集部
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