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弊社コーディネート番組案内
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● 夢の扉 「カンボジアにたくさんの学校を作っていきたい」
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3月9日(日曜日) 18:30よりTBS系全国放送 |
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番組HP→http://www.tbs.co.jp/yumetobi/backnumber/20080309.html
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カンボジアは内乱が続いたために、現在、教育制度がズタズタな状態になっています。都心の子供たちは生活のために学校へも行かず、ゴミ拾いなどをして家族の生計の手助けをしているような状況です。また、カンボジアでは3000もの学校が足りていないというのです。そこで、このままではいけないと立ち上がった日本人がいます、北條友梨さんです。北條さんはカンボジアの郊外に学校を建設し、その土地に住む子供たちを学校に通わせようと働きかけているのです。しかし、郊外の子供も例外ではなく、ほどんどの子供が、親の手助けで農作業をしているのが実情です。果たして、北條さんが作った学校に子供たちは来て、教育を受けてくれるのでしょうか。
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● ウルルン滞在記ルネサンス ようこそ!巨大湖に浮かぶ小さな小学校へ(宇梶剛士)
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11月4日(日曜日) 10:00-10:54にTBS系全国放送 |
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番組HP→http://www.mbs.jp/ururun/
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今回は、俳優の宇梶剛士(45)がカンボジアの中央に広がる東南アジア最大の湖、トンレサップ湖の水上生活を体験する。雨季の終わりにあたるトンレサップ湖は、なんと琵琶湖の16倍の大きさ。その中央部に位置するクォームストロノー村は、100世帯ほどの家船が集まる水上集落だ。ほとんどが漁師の家というこの村では、学校や診療所、雑貨店…など生活に必要な物は全て水の上。陸地を見たことがないという人たちもたくさんいるという。 |
| クォームストロノー村を訪ねた宇梶は、教員不足に悩む水上小学校の臨時教員として、1年生から4年生まで、145人の子供たちを相手に授業に挑むことに。社会科では、持参したビニール製の地球儀を教材に、子供たちがまだ見たことのない世界の話に熱弁をふるうほか、運動場がないため出来なかった体育の授業にも挑戦。子供たちに思い切りスポーツを体験させてやりたいと、宇梶が考えた驚きの計画とは…!? |
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● 世界の子供がSOS!
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10月21日(日曜日) 夕方6:56分よりTV朝日(ABC)系全国放送 |
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番組HP http://www.asahi.co.jp/sos/index.html
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綺麗な水が飲みたい…
紙に思いっきり絵が描きたい…
勉強する時間が欲しい…
古き良きニッポンの匠の技が世界を救う!!
泥水を飲む子供に綺麗な水を!井戸掘り inカンボジア
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紛争・貧困・疫病…
世界には生きるために困難を強いられている子供たちがたくさんいる。
そんな世界の子供たちからのからのSOSに答えるべく、ある技術を持った‘仕事人’を
世界各国(ウガンダ、東ティモール、カンボジア)に派遣する。
その仕事人とは?
高度成長時代以降を支え、今年から大量に定年を迎える「団塊の世代」のお父さんたち。
彼らは、リタイヤしても体力も気力もまだまだ現役。人生で培ってきた古き良き知恵や技術は十分社会で役立つもの。だがその反面、今の日本ではその技術がなかなか活かされていないという現実も…。
そんな元気で知恵のある仕事人たちが自分の持つ技術をフル活用して世界の子供たちを救う。
更に仕事人には困難な指名が、現地の人々が、自分たちで管理・修復・製作出来るよう現地にあるものを使って現地の人と汗を流す。最終目標は、その技術を‘伝授’すること!
世界の子供たちの笑顔を取り戻すために…
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● いのちの輝きSP(1) 小さな命を救いたい…〜悲劇の大地で闘う日本人たち
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2007年10月8日(月)夜9時からTBS系全国放送 |
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番組HP→
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「生きる」ということ…
自分のために生きることは、誰かのために生きること
私たちが日本人の常識として「当たり前」と思っていることが出来ない子どもは世界にまだ沢山いる。読み書きができないため、勉強したくてもできず、可能性を狭められてしまった子ども、常に命が危険にさらされているため、絶えず何かに怯え笑顔を忘れてしまっている子ども…。そんな彼らを支える日本人がいることを知っているだろうか。
決して目立つことはなく、過酷な状況の中、人々の幸せを願い、自分を犠牲にしてひたむきな活動を続ける彼らの姿は、時に「無理をしている」ように映るかもしれない。しかし、彼らにとって、子どもたちの笑顔を見ること…それこそが「誇り」であり、「信念」であり、そして「喜び」なのだ。そのひたむきな姿や子どもたちの笑顔を見て、私たちは気付かされることだろう。
「生きる」ということの本当の意味を・・・
自分のために生きることは、誰かのために生きること。
それは「彼らから私たちが受取るメッセージ 」…
"心の混迷の時代"に生きる日本人が必要としている何かが、きっとそこにあるはずだ。
<病院に来ないのであれば、こちらから行く…> 赤尾和美さん(44歳)はアンコール遺跡群があるカンボジア・ジェムリアプで、1999年看護師の指導者として「アンコール小児病院」を訪れた。元来、病院で治療を受けるという習慣のなかったカンボジアの人々に医療の必要性を伝えた。そして、様々な事情で診察を受けられなかったり、あるいは通院が困難な人々のために訪問看護を考え大きな成果をあげた。日本人の常識が通らないカンボジアでの活動に、悩んだ時期もあったという。一人でも多くの子どもたちの笑顔を取り戻したい!と日々奮闘する赤尾さんの姿を追う。
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● ウルルン滞在記ルネサンス ようこそ!カンボジア 水と武田真治を待つ村に
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2007年10月8日(日)夜10時からTBS系全国放送 |
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2007年9月23日(日)夕方4時-5時 再放送 |
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番組HP→http://www.ururun.com/bn/070715.htm
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カンボジアを訪れたのは、俳優・武田真治さん(35歳)。首都プノンペンから車で2時間半のサチュトレイ村にホームステイします。電気・ガス・水道がないこの村の村人300人は、ある願いを叶えてもらいたく、熱烈に武田さんを歓迎します。
*カンボジア*
カンボジアの人口は、1970年から20年以上続いた内戦により減少しましたがその後回復 し、約1380万人(2005年時点)。国民の7割が農業に従事しています。国土面積は約18万1000平方キロメートルで、日本の面積の半分弱。国土の約3割が農地として利用され、その大部分は水田です。北緯11〜15度にまたがる熱帯に位置するカンボジアでは、5〜11月 はシャム湾から吹き込む暖かく湿った南西の季節風が大量の雨をもたらし雨季となり、逆に11〜5月は乾いた北東風が吹き、乾季となります。灌漑施設が整っていないカンボジアの農業は、雨水が頼り。雨季の降雨が始まると苗代を作り、牛や水牛を使って田畑を耕します。
*村人の願い*
サチュトレイ村には、井戸がありません。村の外れにある溜め池が唯一の水源。飲料水、 洗濯や水浴びなど、生活の全ての水をこの溜め池に頼っています。これまでに何度か井戸 を掘りましたが、失敗でした。「衛生的にも問題がある溜め池ではなく、井戸が欲しい!」それが村人300人の願いなのです。その願いを旅人の力を借りて解決したいと願っています。体力自慢の武田さん、井戸掘りに挑戦します。村がひとつになって助け合いながら暮らす、村の生活を通じて、武田さんは何を感じるのでしょうか?
*裏話*
武田さんが挑んだ井戸掘り。地下の硬い土を掘り、さらに掘り起こした土を外に運び出す作業を繰り返すため、体力を激しく消耗します。作業の合間に村人が差し出してくれたのが、ココナッツのジュース。「水分補給には最高のジュースだよ」と差し出されて美味しそうに飲みほし、すっかりココナッツジュースのファンになりました。しかし、帰りの空港でココナッツのジュースを頼んでも、「何か物足りない味」だったと話す武田さん。一生懸命働いて、村人たちの笑顔と共に飲んだからこそ美味しかったのだと気付き、武田さんにとっていつまでも忘れられない味となったのでした。
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●グレートマザー物語 「北澤豪の母・正子 〜再出発へのアシスト〜」
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2007年3月11日(日)午後18時30分〜19時 TV朝日系全国放映 |
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番組HP http://www.tv-asahi.co.jp/mother/contents/100/current/index.html
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2007年3月11日(日)の午後18時30分〜19時、カンボジアウォッチ(ロコモ社メディア事業部)コーディネートによる、北澤豪の母・正子 〜再出発へのアシスト〜」が放映されました。
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●世界ウルルン滞在記 「向井理がカンボジア・命がけの畑造りに出合った」
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2007年2月11日(日)の午後10時〜10時54分TBS系全国放映 |
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番組HP http://www.ururun.com/
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2007年2月11日(日)の午後10時〜10時54分、カンボジアウォッチ(ロコモ社メディア事業部)コーディネートによる、ウルルン(TBS系世界ウルルン滞在記)が放映されました。
カンボジアを訪れるたのは、俳優の向井理さん。内戦のつめ跡…地雷を撤去して畑に! 念願の畑でマンゴーを栽培!
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●「超地球ミステリー特別企画 1秒の世界II〜人体!動物!自然!いま起きている驚異の変化を見よ
!!〜」
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2007年2月7日(水)18:55〜TBS系全国放映 |
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番組HP http://www.tbs.co.jp/program/ichibyou07.html
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2007年2月7日(水)18:55〜、TBSにてカンボジアウォッチ(ロコモ社メディア事業部)コーディネートの「一秒の世界 2」が放映されました。
今、この世界でおこっている様々な現象を『1秒』で切り取ってみると今まで気づかなかった驚異の世界が見えてきます!
『1秒』とはほんの一瞬。まばたき1回、心臓が1回鼓動する時間。 そのわずかな時間に、420万トンの雨が降り、79個の星が爆発し、ニワトリが3万3000個のタマゴを産み、ハチドリが55回羽ばたき、世界の人口が2.4人増えています。
全世界的、地球的に見ると、たった『1秒』の間に信じられないほど巨大な変化が今まさに起こっているのです。
森林伐採、地球の温暖化、難民・飢餓問題、生物の絶滅。よく耳にしているはずなのになぜか自分とは関係ない、実感がわかない・・・。
ところがすべての現象を『1秒の世界』で見てみると、とてもリアルに迫ってきます。
番組では、その『1秒の世界』を完全映像化しました。刻々と変化している驚異の世界を実感してください。
そして、今、私たちに何ができるのか、少し考えてみませんか?
今回は、去年放送した第一弾に続く好評第二弾の放送です。
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● 弊社コーディネート
日立のCFの放映番組ご紹介!
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「日立 世界ふしぎ発見!」
毎週土曜日21:00〜21:54
「ニュースJAPAN」
毎週月〜木曜日23:30〜23:55
毎週金曜日23:58〜24:23
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●「戸籍のない子供たち〜カンボジアの傷跡〜」
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2006年6月17日(土)17:00〜17:54 TBS系列のBS-iにて放映 |
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番組HP http://www.bs-i.co.jp/main/documentary/show.php?0245
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2006年6月17日(土)17:00〜17:54、TBS系列のBS-iにてカンボジアウォッチ(ロコモ社メディア事業部)コーディネートの「戸籍のない子供たち〜カンボジアの傷跡〜」が放映されました。カンボジアにおける出生登録の取り組みを追っています。
「目に映らない子どもたち」。内務省行政総局長のサック・セター氏は、出生登録されていない子どもたちをこう呼びました。出生登録されていない子どもたちは、自分の誕生日も知りません。
番組では、カンボジア各地での住民登録の様子や、スラム、人身売買の被害にあった子どもの保護施設、農村など、さまざまな環境に身をおくカンボジアの子どもたちの現状を取材しています。
内戦で教育が壊滅状態になったカンボジアでは読み書きができない人が多く、住民登録は聞き取り調査方式で行われ、本人へのインタビューのほか、2〜3人の証人によって本人確認が行われます。出生登録の現状を取材し、カンボジアの問題点を探ります。
戸籍なき子供たち〜カンボジアの傷跡〜
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● カンボジアウォッチ編集部(ロコモ社メディア事業部)への問い合わせ |
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Locomo Co.,Ltd. (Media Department)
No.12, 315Street, Phnom Penh, Cambodia
Tel: 855-23-881145 Fax: 855-23-366600
Web: http://www.cambodiawatch.net/
Mail: info@cambodiawatch.net |
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