カンボジア好き集まれ!
Web
locomo
cambodiawatch
トップ
プノンペン
シエムリアプ
その他の州
コラム
特集
生活情報
旅行
ビジネス
CW編集部
コラム
◆
カンボジアウォッチコラム
└
本日のクメール料理
└
教えてクメール語
└
カンボジア通信
└
姫様にょっき
└
東南アジアの人々
特集
・
カンボジアで会った日本人
・
NEWオープン
・
オススメホテルプラン
格安カンボジアホテル予約
シエムリアプ(アンコールワット)
プノンペン
シアヌークビル
カンボジア旅行予約
カンボジア旅行のことなら、ロコモトラベルにお任せ!
LOCOMO
Travel
カンボジアビジネス支援
・外資100%現地法人設立
・カンボジアへの視察
・事業化可能性調査
カンボジアビジネスは弊社にお任せ下さい。
ロコモ
はカンボジアにおいて1996年より、投資サポート・輸出入物流・生産受諾・ITプロジェクト・取材コーディネート・広告代理・旅行といった様々な事業を行っております。培ってきた当国との信頼関係を背景に、日本との更なる経済関係発展を目指します。
LOCOMO
CO.,LTD.
トップ
>
コラム
>
現地からのリポート
>
結婚式
写真・文
高橋智史
(
フォトジャーナリスト
)
2007年11月18日更新
「結婚式」
カンボジアの結婚式は美しい。主役である新郎新婦は結婚式当日、何回も衣装を変え、儀式を行い、招待客を迎えいれる。音楽と人々の祝いの声が、一日中、街の中に響き渡る。会場全体が金やピンク色の布や装飾品で覆われる。
プノンペンなどの都市部でも、以前では2日〜3日もかけて結婚式が行われていた。だが、今はわずか1日や半日ですませるケースが増えてきている。カンボジアの人々の‘時間’への概念や考え方、また、結婚式そのものへのとらえ方も変化してきているのだろう。
現在のカンボジアでは戦渦で一度失われた「伝統文化」を保存しようとしている一方で、時代の流れにより、失われていくものもある。「カンボジアの結婚式」の美しく華やかな姿は
この後、どのような形となりカンボジアの社会の中に現れてくるのだろうか。
写真1:会場の入り口には、華やかな看板が用意される。
写真2:新郎(一番手前)とその友人たちが、招待客の到着を待つ。
写真3:新婦の衣装を付け直してあげる友人。
写真4:招待客の一人が記念撮影をしていた。
写真5:新郎新婦。
写真6:結婚式の楽しみは食事にもある。食事を用意するスタッフたちの働きも結婚式には欠かせない。
写真7〜9:結婚式の楽しみは食事にもある。食事を用意するスタッフたちの働きも結婚式には欠かせない。
写真10:結婚式の楽しみは食事にもある。食事を用意するスタッフたちの働きも結婚式には欠かせない。
写真11〜12:夜遅くまで続く、結婚式。スタッフは休みなく働き続ける。
トップ
>
コラム
>
現地からのリポート
>
結婚式
Copyright 2007 Cambodia Watch, All rights reserved.